
前回に続きまして、第61回静岡ホビーショー・第32回モデラーズクラブ合同作品展レポートです。一応、リサイズと最適化かけて、容量落としてますが、1記事20メガバイトくらいあります。モバイル通信はご注意を。
今回も、サークルメンバーのMafuさんの撮影の画像をお借りしております。キャプションない場合は、著者撮影となります。
あと、記事を適当に棟ごとに分けるつもりでしたが、結構バラバラに撮影してたため、企業ブースと一般モデラーブースとざっくり分ける感じで(笑)。

新設された北館より、超巨大なGTM。
北館は、旧フリマのあった階で、フリマスペースが縮小されたようです。壁際のダウンライトが落ち着いた雰囲気で、僕たちが出展した西館よりも、こっちのほうがしっとりとした空間になっています。

で、僕が撮影するとこう^^;
もうちょっと考えて撮影しよう……。

最初の映画のバージョンかな?







全体を撮影するよりも、こうしてしっかり寄って撮影したほうがいいですね。
勉強になるー。

自分が撮影すると、どうしても全体おさめようとしてしまいます。


ミニチュアドラムセット。
意外とぼっちざろっくの作品少なかった(1点くらい?)ですね。
基本的に、モデラーズクラブって自分の好きなものを作ってる感じなので、あんまり流行りに左右されず、硬派な印象です。







戦車の塗装、素晴らしいですね。







透明レジンを使ったジオラマが好きです。

ソフビがあった!


ブガッティ。




ユーチューブで作ってる姿を公開しているそうです。




旧キット作りたいです。

富野由悠季も大好き、モーガン。


整備が二人組なので、キャノピーのところの塗装ハゲも両端がピカピカになってるそうです。

透明部分は3Dプリンターの地そのままなのでしょうが、積層痕がまったくみられません。光成形方式にしても、ちゃんと磨いてあるんでしょうね。



群衆表現がすごい。
本日は以上です。
あと3回くらいかな?